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その他

技術書典16 新刊情報

2024/05/25 から技術書典16が始まります。前回に続き、オフラインの開催もあり、こちらは 5/26 (日) に池袋のサンシャインシティ展示ホールD (文化会館ビル2F)にて行われます。配置情報新刊の紹介をする前に、配置情報をお知らせ...
プログラミング

RaspberryPiで新しいMesa3Dを使う

先日 Raspberry Pi にも VK_KHR_dynamic_rendering が使えるようになるというニュースがありました。みたところ、Mesa 24.1 に含まれる V3DV ドライバで対応とのことです。しかし、早く試してみたい...
その他

Raspberry Pi OS (2023/12版) のメモ

2023/12 に出ていた Raspberry Pi OS を使用したところ、以前の知っている状態からずいぶんとアップデートがあり、所々戸惑うところがあったので、記録としてここに残したいと思います。Raspberry Pi 5 が一般に発売...
プログラミング

RenderDoc GPUカウンター

RenderDoc で GPU カウンター(ハードウェアカウンタ-) の値を見ることができます。NVIDIA GPUを使用する場合では、準備が必要なので、その手順を説明します。準備NVIDIA GPUを使う場合、GPUカウンタ-へのアクセス...
プログラミング

リモートで RenderDoc を使う

RenderDoc はグラフィックスのデバッグ支援ツールです。オープンソースとして開発されており、多くのグラフィックスAPIに対応しています。OpenGL や DirectX11、DirectX12 や Vulkan などを対象として使える...
その他

古い世代PCにWindows11をインストールする

古い環境には Windows11 インストールNG昔使っていた環境(i7 3770T) で使っていた一式を再度使いたいことがありまして、動作が重めだったので再インストールしてリフレッシュすることにしました。せっかくなら Windows11 ...
プログラミング

Vulkan: シェーダーメイン関数を指定する

Vulkan を使用しており、シェーダーソースコードを作成しているとき、メイン関数(エントリーポイント)をちょっと変えたいことがあると思います。例えば、共通コードが多めで、メイン関数からの呼び出し部が少しだけ変化するような場合です。前提や背...
プログラミング

VK_EXT_full_screen_exclusiveを使う

はじめにVulkanにはVK_EXT_full_screen_exclusive拡張機能というものがあり、これを使うとコンポジタを迂回しての描画が可能となります。この拡張機能が提案されたのが 2019年くらいだったので、今更ではありますが、...
プログラミング

DirectXのリソース解放忘れを調査するには

はじめにDirectXのデバッグ機能には、生成したリソースの解放漏れをチェックするというものが含まれています。有効にするとデバッグ実行後に、Visual Studio の出力ウィンドウによくわからないテキストが出てくるのを見たことがある人も...
ディープラーニング

Gaussian Splatting (windows環境)を試してみる

SIGGRAPH 2023で発表されたGaussian Splatting を試してみます。以前のNeRFとは違って、小データ、学習も早いということで、かなり自分としても楽しみなものでした。ここではWindows環境で試してみたまでの流れを...
ハードウェア

新:スマートプラグミニとPico Wで作るワットチェッカー

前回作成したワットチェッカーですが、色々と使い勝手が悪くて作り直すことにしました。こちらについて紹介したいと思います。特徴前回は他の方のプロジェクトを利用させてもらったのですが、たまにリクエストを処理することが出来なかったり、グラフの表示の...
その他

Ryzen9 7900をチェック

普段使いのPCが第9世代のIntelだったので、新しいものへリプレースを計画していました。最近はAMDの Ryzen もなかなか面白そうだったので、今回はこちらへ乗り換えてみることにしました。先日作成したワットチェッカーは、実はこのPCの様...
ハードウェア

スマートプラグミニとPico Wで作るワットチェッカー

SwitchBot スマートプラグミニと Raspberry Pi Pico W を組み合わせて、お手軽なワットチェッカーを作成しました。両者合わせて、約3000円のコストです。デバイスRaspberry Pi Pico WRaspberr...
ハードウェア

VSCode による MicroPython 開発環境

使い慣れた Visual Studio Code (VSCode) のエディタ環境で、 MicroPython の開発ができたらいいなということで、環境を構築しました。今回 MicroPython を使用するターゲットボードは、 Raspb...
その他

Raspberry Pi 4 の供給が回復してきた

2023年には Raspberry Pi の供給が回復してくるという話が出ていましたが、最近それを実感し始めました。以前よりは高いという点は仕方のないところですが、徐々に欲しいときに購入できるというのが戻ってくるのは嬉しいですね。今回 Am...
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